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彩花

Author:彩花
ごくせん・野ブタではかっこつけてる嫌なヤツだったイメージが、こんなに変わってしまうなんて・・・・・
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略奪愛?



<君が誰か思ってても
無理やりでも 君を振り向かす>

<愛しい届かない華>

LOCK ON されたのは 彼の方
彼女への想いから逃げることはできない

彼女を逃さない
壊してでも 自分のものにしたい激情に逆らうことはできない
牙を剥きながら泣いてる
乾いた涙を流しながら 



きっと 
彼女は彼を受け入れてしまったのだと思う
愛してしまったのね

その罪で 
自由を奪われ 姿を変えられ 
閉じ込められてしまったの

二度とは 見つめ合うことも
触れ合うこともできない2人

でも 彼は それで幸せなの

彼女は もう
自分以外の誰かを見つめることもなく
抱きしめることもないのだから

2人が
見つめ合い溶け合ったあのひとときの感覚は 
永遠に彼の中にある

完全に自分だけのもの
ガラスの冷たさが 安心を与える

視線さえ合わない彼女を 
静かに見つめ 抱き締め接吻する

切なく甘い
静かな狂気の愛の世界




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お友だちのところで 新曲を聞かせてもらってきました

BIRTH

なんか イントロからの部分が
私の大好きな<晴天の霹靂>に似てる感じで
おもいっきり盛り上がれます

聞いているだけで
もう踊っている彼らが見えてきそう


<明けない夜はない>ってフレーズは
昔から どこか心に残る言葉

ドラマにぴったりな感じ


生まれるって
変わるとは違うよね

「早く人間になりたい」
って 人間に変わるのじゃなくて
人間に生まれるって 意味?

新しく生まれる?



曲がドラマの内容にリンクしているとすれば
ますます ドラマの進展が楽しみ




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少しずつ 優しさ集めたら
ほら 勇気の花が咲く

そのままでいいよ
焦ることないよ
この気持ちで包みこむから

WE WILL MAKE YOU SMILE

今日までの 涙を拭ったら
ほら 勇気の花が咲く 



<SADISTIC LOVE> や
<RIGHT  NOW> の 濃厚なKAT-TUNが 大好き
<WHITE> や <PERFECT>の 爽やかKAT-TUNも 素敵だけど
この<Yuuki no Hana >のKAT-TUNは また 一味違う


サプリのテーマ曲の <YOU>を聴いたとき
<REAL FACE>と全く違う曲調を歌う彼らに驚いた
そのときは KAT-TUNというグループに興味を持っていなかったけど
この曲を CDショップで探しまわったの
まさか CDになってないなんて 知らなくて

なんて 幅の広い曲を歌うグループなんだろう
そう思った



<勇気の花>は 私の中では <YOU>に繋がるものがある
メロディの美しさ
守りたい気持ち と 切なさ



守ってもらうなら
優等生より やっぱり
ちょっと 不良っぽい男の子がいいな



・・・・<妄想>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


金髪
ピアス
バイク
タバコ
そして とりまきの綺麗な女の子たち


普段は近づきがたい 悪そうな仲間
その中でも ひときわ機嫌悪そうな男の子
するどくあがった細い眉 切れ長の瞳
少し曲がった口
彼は いつもグループの中心にいる

絶対 目を合わせられない
絶対 近づけない

彼が そばを通るときは 目を伏せる

彼に見つめられたら
心臓が止まってしまいそう

怖いから?
それだけではないどきどきの理由には 
気づかない振りをしている



誰にも言えない
言いたくない
そんな思いで 
放課後 ひとり 非常階段に座っていた






いきなり
煙草の匂いと甘い香りが混じる


「泣くなよ」
強制的にも思える ぶっきらぼうな言葉
気づかないうちに 泣いていたんだ

驚いて 隣を見た

「笑ってる お前を・・・ 見ていたいから・・・」
小さな低い声で
ぼそっと つぶやいて 
前を向いたまま


雪が降り出した

彼の髪についた雪の結晶は
花びらのように見えた

肩に降りかかる雪は 
ちっとも 冷たく思わなかった



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


<サディ・ラブ>が 似合う彼らだから
<ライ・ナウ> が ぴったりな彼らにこそ
<勇気の花>を歌って欲しい




重なるメロディ
甘く 切なく 透き通る声

コブクロやその他
歌唱力を誇る人たちとはもちろん比べらないけど
彼らの歌声には 魂を揺さぶるものがある



歌番組で 歌う機会はないのかなぁ


できうるかぎりの悪そうなグループさながらの衣装で
だけども
透明感 そのものの横顔で
歌う姿を見てみたい

美しいピアノの響きが
雪を連想させる

時期はずれかもしれないけど
降る雪をバックに
非常階段のセットに 座って歌う彼らを見てみたい


そして 何より
隣に座る彼らをずっと待っている人たちに
彼らの声を届けてほしい






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WHITE PV



爽やかなイントロに
歌いだしの亀梨君の甘い声が加わると
一気に切なさが加わる

輝く笑顔が 眩しいのに
なんだか 胸が苦しくなる


懐かしい場所で
仲間と過ごした時間が
今 蘇る

過ぎ去った日々が
昨日のことのように 浮かんでくる

あの頃の自分への
優しいまなざし

溢れる思いは
柔らかな笑顔になる


前を向き 懸命に歩いている毎日
一瞬 ふり返るとき
あのときの自分を いとおしく感じる


今を 生きているから
過去を見つめられる

今の自分を 懸命に生きているから
過去を すべて 受け入れられる

すべてがいいことばかりじゃなかったけれど
そんな日々も
忘れてしまいたくはない

楽しかったことも 悲しかったことも
それぞれに
あのときの 自分が
今の自分と 繋がっている



セピア色の 過ぎ去った日々と
真っ白な 明日

WHITE という 色は 
まだ 見えない明日
まっさらな希望を感じさせる


白という色は
過去を塗りつぶす色ではなく
包み込み 昇華させる色





・・・・・・・・・・・・・・・・・・


タラレバ思考から抜け出せない私

あのとき こうしていたら
あそこで こちらを選んでいれば

まだ 昇華されていない
いろんな色が 混沌とした日々

四十にして惑わず
という けれど
惑いっぱなしの毎日(笑)


WHITEな明日には ほど遠いけれど
彼らのWHITEな笑顔に癒されながら
そんな今も 楽しむことにしましょう

今を 精一杯生きていれば
いつか 穏やかな笑顔で 過ぎ去った日々を
ふり返る日も来るのでしょうね








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少年倶楽部 プレミアムの
リピートが止まりせん


実は私
隙あらば 亀梨君のファンという立場から
逃れようと日々努力しているのです(笑)

だって 年齢相応の穏やかな暮らし
考えるときあるよね

なのに
「そうはさせないよ」
いつも 彼は 絶妙なタイミングで私を捕まえに来るの


少クラ <REAL FACE > <愛について>
2曲が 私を虜にして 離しません


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



スガさんとのセッション
REAL FACE
スタジオ入りする彼


ふわっとした髪と
サングラスが いかにも<俺 亀梨!>
甘い香りが TVの外にまで流れてくるよう

私 基本
歌うときのサングラスは好きじゃない
髪もサラサラストレートが好みなの

だけど 今日の彼は 美しすぎる




下手をしたら 生意気な奴と思われそうな
オーラ全開で彼は入ってきた

けれども その日の彼を見て生意気だと思った人は
誰もいないにちがいない
そんなことを考える隙を与えないほど
彼は 圧倒的な強い光を放っていたから

スガさんの隣で 全く物怖じした様子もなく
ゆっくり腰を揺らしながら 
曲の世界に入っていく彼の表情


おそらくスタジオのスタッフのほとんどが彼より年上だろうし
尊敬するスガさんの隣で歌うというシチュエーションの中で
普段の彼なら 礼儀を重んじて 謙虚な態度でいるにちがいない


でも このときの彼は
<THE・亀梨和也>だった

そして そのスイッチを入れたのは
彼自身だ


スガさんが書いてくださった歌詞であっても
歌うそのときは
<俺の曲>だというまっすぐな気持ち 

先輩であっても 
ステージの上に立つときは
あえて対等であろうとする 仕事にかける思い



堂々と歌う姿を間近に見ることは
曲を提供した者にとって 大きな喜びになるだろう


伸びやかな声
感情のすべてを込め  自ら曲に陶酔する姿は
長い時間をかけて書き直し 彼らのために
歌詞を書いてくださったスガさんを
きっと満足させたにちがいない


赤と青の照明は 
彼をいつもの彼とは 別人に見せていた


曲の間
私の身体の機能は麻痺したように
動きを停止し
たったひとつ残った 感覚という働きだけが
彼を感じることに 集中していた

曲が終わって
私の全身の細胞は 息を吹き返したように
動き始めた

それは 以前よりも動きを増し
まるで 生まれ変わったようだった

やっぱり
亀梨和也は わたしのカンフル剤
強力なサプリだ

そうとはわかっていて
無駄だと知りながら
私は 彼から逃げようとする

そして それを見透かしているかのように
彼は 私を捕まえにくる

そして また 私は逃げようともがく




和也君
どんなにもがいても 
私を 捕まえていてね
絶対絶対  逃がさないでね(笑)




・・・・・・・・・・・・・・・・・



愛について


スガさんの曲なのに
彼の曲のように感じてしまう


歌わせていただくという姿勢を大切にしながら
「今だけは 僕の曲と思って歌っていいですか」
と言う風な 控えめなアプローチをとる

けれど 歌うとなると 
結局は 自分のものにしてしまっている


スガさんの歌声からは
若い2人の 未熟であることの切なさを
受け取った

彼が歌うと その切なさには
また違うイメージ
2人が一緒に暮らせない なにかの大人の事情
彼の甘い声が 切なさにかすかな色を加える


キャンドルの黄色い光は暖かい

陽だまりの中に私はいた
そして その切ない甘さを堪能する


・・・・・・・・・・・・


REAL FACE
愛について

この2曲を歌った人が 同じ人とは思えない


でも 
 
彼は 彼が歌う曲を自分のものにしてしまう


<俺の曲>だとまっすぐ主張するときも
「歌わせてもらっていいですか」と
控えめに 曲との距離をとるときも
そのときどきに 変えてはいるけれど
いずれにせよ
彼が歌ったそのとき
その曲は <彼の曲>になっている



福山さんの Squall
Mr.Children 終わりなき旅

いつか
<彼の曲>として 聴いてみたい







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