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彩花

Author:彩花
ごくせん・野ブタではかっこつけてる嫌なヤツだったイメージが、こんなに変わってしまうなんて・・・・・
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<おっは~
 ズームでKAT-TUNの新曲PV流れたよ>

お友だちから 朝 メールもらいました




走りだす 亀梨君
黒いマニキュアの手が持つガラス玉が 
大きく炸裂する

並んで踊る 仁君と亀梨君
あの伝説の扇情的な腰回し
入れ替わり 踊る二人
そして 六人のダンス


何?
えっ~!
かっこいいじゃん!
これこそ KAT-TUNだ
私の待っていたもの
心から そう 思えた

嬉しかった
だって やっぱりファンだもの
彼らのダンスや歌に酔いしれたい
やっぱり 好きでいたいの!



何が 違ったの?
金曜日の映像と・・・

6人揃って ガシガシ踊っていた
同じダンスに見えないくらい
緩急がはっきりした
キレのあるダンス
歌もばっちり 音程取れてるし
(PVだから 当たり前だけど・・・)

やっぱり 歌とダンスなんだ

ダンスや歌が決まってると
衣装であれこれ言ってたこと 
こまごましたことなんか 
ちっとも 気にならない

曲調が 好みじゃないかもなんて
そんなこと考える間もなく
心にズシンと入ってきた
1分足らずの映像なのに
頭に焼き付いて離れない


好きって こんな単純なこと
ぐだぐだした説明も要らないし
頭で考えることでもないんだ

いきなり胸の奥へ飛び込んでくる声
心の底に住み着く残像

単純だけど 自分の意思ではどうしようもない
動かしがたいもの


仁君の髪型
可愛かった~



今日 うきうき 
1日 仕事 頑張れた
なんて 単純な私


新曲 ver1(和也&じゅんの ペア)は
近くのCDショップでは もう売り切れ
本店から 届けてもらうことになっている

こうなったら PVも
俄然 楽しみになってきた


その前に Mステ HEY×3だよね


せっかく上がったテンション
また 下がらないように よろしくお願いします(笑)



自分がブログを始めていなくて
ブログを読ませてもらっていたころ
<○ちゃんから 今 WS やってるよ のお知らせいただいて>
なんて 書かれているのを見て 
「そんなお友だちがいていいな~」と思っていた私

それが 今
こんなメールを もらえるお友だちがいることが
とても しあわせです 

他にも たくさんのメール いただいて・・・ 
亀ボイスや 映像
DVD
ほんとに ありがとう






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「野ブタ。をプロデュース」
再放送 始まりました

「私の亀梨君(笑)」が演技をしていると意識して観るのは初めて

「サプリ」の頃は 亀梨和也を
海のものとも山のものとも認識していなかったので
単純には 比べられないけれど
「ひと恋」はやっぱり 弘人の中に亀梨君の影を見ていたように思う

けれども 不思議なことに 
桐谷修二は 亀梨和也を感じさせない
亀梨君自身のキャラクターが 
修二と重なった部分を持っていて
全く 同化しているように見える

修二の人物設定が興味深く 物語の展開もテンポよく
違うことを考えている余裕を与えない
自然に演じていて 見ていて安心できる

山Pの演技力 さすがだと再認識させられる
「プロポーズ」「クロサギ」と 
「何故 山Pばかりにいい作品が・・・」と
ひねくれて受け取ったこともあったが
やはり彼の演技力が 役を呼び寄せたと思う

手をひらひらさせながら 階段を下りる彼
クネクネとまとわりつき 「コン」とか「だっちゃ」などと
わけのわからない言葉で 馴れ馴れしく接近してくる
あの「爽やかな 軟体動物」のような
初めて見る新種の生物体を演じきれるのは
見事としか言いようがない
山Pとしてのかっこよさを封じ込めて 彰になりきっているのがすごい




修二を見てると 切なくなる
トイレで いじめられている野ブタを見ている修二
ばんどうたちに 追いかけられている野ブタを探してまわる修二

どちらも 見ていて辛くなるのは
いじめられている野ブタより 修二の方なのは何故?

野ブタを変えてやるといってるけど
ほんとに変わりたいのは 野ブタじゃなくて 修二じゃないの?

お母さんが飛行機事故にあったかというとき
電話に出たのは 修二
お父さんに 
懇談に「あのストライプのスーツで来ていいよ」と言った修二

家でも しっかりして 優しい息子 お兄ちゃんを演じている
演じている意識すらないかもしれない
どこで 自分を出すの?

学校では 人気者を装い
誰にも 心を開かない
誰も自分に近づけようとしない

友だちに囲まれることによって 他からの進入を防いでいる
まり子を彼女に見せかけることで
人気を維持しつつ 他の女子をも近づけない作戦
たくさんの人に囲まれていながら 孤独な修二
ひとりぼっちの野ブタより さらに孤独に感じる

野ブタは自分を好きにはなれないけど 許している
修二は自分が嫌いだ
そして 決して 許していない
人気者を演じれば演じるほど 
そうしている自分を冷たく見ている
そのときだけを上手く生きられればいい
そう言いながら それでは駄目だと叫んでいる
自分でトビラを硬く閉めながら
誰かが開けてくれるのを待っている

それをこじ開けてくれる 彰の存在

修二の寂しさに気付き始める彰と野ブタ
修二と彰は全く違う性格だけど
それが互いを引き寄せる
そして 根本にあるものは 似ている

彰も自分を変えたいのだろう
敷かれたレールの上を走って行くしかない自分の未来
いやだと思っても どうすることもできない
ほんとうは どうしたいのかが 分からない
ただ 漠然とこのままではいやだと叫ぶ自分が見えるだけ

野ブタの出現
自分を変えたい三人の出会い
名目は 野ブタを変える計画であるけれども


この三人という人数がいい
男二人 女一人というのが またいい
恋愛より友情を大切にしたいという振り切るようなまっすぐさ
自分では恋愛とは気付きたくない純真さ
淡く はかなく 美しい
高校生 その限られた短い期間にだけ許される特権かもしれない
この微妙な心のさざなみが心を捉える

修二の役は もう亀梨君以外で考えられない
外観のクールさと相対する内面の優しさ
それゆえの脆さを 上手く表現している
あの醒めた瞳に心を締め付けられる
誰かに助けを求めるような あのまなざし

亀梨君のファンでなくても 
もう一度 再放送を見てしまう作品だと思う


やっぱり彼には 
修二や 竜のような 少し屈折した人を演じてほしい

次の作品に巡り会う日はいつなの?









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新曲「DON‘T U EVER STOP」
Mステ 初登場

妖しげな女性の声と 低い男性の声が絡みつく
幻想的な 前奏
一列に並ぶ 6人
白 黒 シルバーで 統一された洗練された衣装
激しく踊り始める6人

炸裂するガラス球 
派手な演出が効果的







ここからは 私の単なるつぶやきなので
今度の曲がとても 気に入ってるという方は
必ず 素通りしてください

不器用で 頑固な自分が しんどいわ(笑)
                 ↑関西の方言です (辛いの意)





続きを読む »

研修出張と 勤務時間を過ぎてからの会議に 
お疲れモードの彩花です

夕食をとった後 睡魔に襲われてしまい 夢の中へ
しかし カツカツ 2分前に ムクムクッっと起き上がった
これは 本能とでも言うのでしょうか?(笑)




カツカツ ノープランの旅 後半
今週になって 各ペアとも 息が合ってきて
それぞれの良さが出てきましたね




じゅんの ゆっち ペア

他のメンバーと組だと どちらも遠慮してしまいそうな二人
同じ要素をもつ二人だと どちらも 自己主張が見られて面白い
どちらかというと 真面目キャラの二人
罰ゲームが 番組の宣伝というのも うなずける(笑)




赤西 上田 ペア

ちょっと 個性派ペア
どちらも自己主張し 相手の意見に従わなさそう
でも 最後 どちらも そんなに押しは強くなく
結局 なかなかまとまらない

でも 動き出すと 同じ波長で動ける二人

相手のつまらない話を面白く聞くなんて面白くない設定でも
 結構 二人がやると 面白くこなしていく

マッサージでも 会話がSな二人?
それとも Sに見せかけてMなパターンですか?(笑)




聖と和也ペア

なんだろ
この自然な感じ

なかなか起きない聖を見て
「5分寝よう!」
起きたら
「海鮮丼 食べよう」
「鋸山 行こう」
「ロープウェイ 乗ろう」

すごいテンポで 物事が決まっていく心地良さ
二人が 同じベクトル方向 見てるからこそできること
「海鮮丼 食べない?」とか「~しない?」って 改めて聞かなくても
同じ方向に進んでいることを確信してるかのような 自然な会話



DREAM BOYSで
あの 危険な 緊張に満ちた時間を長く共有してきた二人
当然のことかもしれない

何より2人には 楽しもうという
そんな エネルギーが満ちていたように思う

眠いことすら 
「だって こんなに気持ちいいから 眠くなるよね」
そういう風に捉えられる亀梨君





最近 眠くてたまらなくて ブログの記事も書けない私
すごく食欲が増した自分に対して
「疲れたなあ」とか
「ストレスから ついに食い気に走ったか」とか
マイナスに捉えていた 


「健康だねぇ」と言ってくれた誰かの言葉も 素通りしていたけど
ほんと ちっとも 悪いことじゃない
たくさん眠れることも たくさん食べられることも・・・


同じことでも 考え方によって こんなに変わる
亀梨君の一言が 
「私にプラス思考で行けよ」と言ってくれた気がする



今の彼は 何でも楽しんでいるように見える
少し前の 雑誌のインタビューでも答えていたと思う
「たとえ悪い状況でも その状況を楽しめるようになった」と


彼の今の姿 とても安心できる
KAT-TUN結成当時 
「KAT-TUNが嫌いだった」という 聖の言葉を
優しく 温かく受け止めていた彼
だからこそ
「今は 好き」なんて 
聖にとって恥ずかしい言葉さえ
自然に口にすることができた

そのままを 受け止めることができる彼を
大きく 温かく感じた




スタジオでの ゲストとの100Qも好きだけど
やっぱり ロケはいいな
二人ペアっていうのが またいい
メンバーの関係が見え隠れして 面白い



ねぇ ずうっと来て欲しくないカツカツ最終回までには
「仁・和也ペア 復活」なんて お宝映像 見られるかしら

二人のロケ 
今の二人の関係 見てみたいな










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亀梨君の声

思っていたより 落ち着きを感じた
優しい響き
包まれるようなあったかさと
少し擦れ気味のざらついた感じが 
上手く合わさって 心地良い

声に 表情が表れている
今の生活をしっかり受け止めて楽しんでいる満ち足りた笑顔

声だけに集中して 彼を感じられる至福のひと時



今回のメインは 赤西仁の紹介

ずっと長く仕事をしてきた仲間としての
温かい愛情を感じる

健康ランドに一緒に行ったこと
仕事で一緒に旅行に行ったこと(沖縄だよね)
ごくせんの後 仕事をちょっぴりさぼってマッサージに行ったこと

どれも懐かしい思い出
「あんなことがあったなあ」と 
昔を振り返る余裕のようなものさえ感じた

仁君とは 性格が似ている
多分ね
カツカツを見ていても
無意識に同じ反応をしていたり 
打ち合わせをしてなくても
2人で 「せえのぉ」と声をかけたかのように
タイミングがあった動きをしていることがある


一緒に仕事をしていく中で 刺激しあえる関係
驚くほどよく似た部分と 正反対な部分を 併せ持っている二人

同じ意見ではなくても 一番の理解者
相手が考えそうなことは分かるし 
どうしてそう考えるかも なんとなく分かる
だって 兄弟のように過ごしてきた時間はけっして短いものではないもの


子どもから大人に変わる中で それぞれ成長し
自分らしさも身につけてきた
やりたいことも見えてきた
前のように ただじゃれあっているわけにはいかない

コンサートの構成なんかについても意見が分かれることも増えてくる
仕事に真剣になるほど いいものに仕上げたいと思うほど
譲ることはできない
二人の関係は 変わっていく

きっと反目しあう時期もなかったとは言えなかっただろう



私が彼女と初めて同じチームになったのは 5年前
同い年だけど
彼女はチーフで 私は パートタイマーの立場
しかし いくつかの部分は私に任されていた

あることで 私たちの意見は分かれた
話し合いの結果 
私のやり方でやることになった
立場を考えると彼女に譲るのが当然だったかもしれない
でも できなかった

その後 彼女とはチームが分かれた
2人とも お互いに 距離をとっていたような気がする

離れたところから 彼女の仕事を見ていた
責任感が強く 進んで仕事をかって出ているところを何度も見た
結婚してからも 家庭と仕事を両立してきている彼女


そして 5年ぶりに 再び 彼女と同じチームになった
その初日
「彩花さんが 引き受けてくれると聞いて ほっとしたわ
 嬉しかった」
彼女がそう言ってくれた


この後 私と彼女の距離が一気に縮まるというわけではないだろう
仕事の考え方も違うし やり方も違う
でも 仕事に対する思いだけは 似ていると思う

亀梨君と仁君には もっと長い歴史がある
私には想像できない繋がりや 確執もあったことだろう

でも ラジオを聴いて
今 彼らの関係が あたたかいものであることは確信できた

KAT-TUNに対する思いの強さは同じ
お互いにそばにいて欲しい相手
刺激し合い 高めあえる

それを認めたくなかった時期もあったろう
でも 今 素直にお互いを認め合える二人 


彼女と私
亀梨君と仁君の関係 
これから どんな風に 変わっていくのだろう







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カツカツ
楽しかったです

相手によって 自分が変わる
二人の関係

亀梨君と メンバーの関係を想像してみると
楽しくなってきました


田口君と 亀梨君
沖縄 あの ねこにゃんにゃんの旅
沖縄の海に置き去りにされる田口君を思い出す

彼が自分に何もいえないことを十分知っていて
無理ばかりいう 女王様の彼女 (亀梨君)と
彼女に一言もかえせず
彼女の言うがままにしてしまう 気の弱い彼(田口君)


彼女と別れた後 彼は 
「今度こそは びしっと決めてやる」
と 鏡に向かって 宣言し 張り切って デートに出かけるものの
彼女の我侭に やっぱり 振り回される
でも 実は 彼は そんな小悪魔な彼女が 可愛いくて
彼女に対して優しい自分のことも 密かに気に入ってる

<翻弄されたい関係>
そんな彼女と彼の関係が浮かんできて
笑ってしまいます



聖と亀梨君は
<見守られる関係>

彼は 一途に彼女を愛していて
「何があっても 俺が守ってやる
 お前のすべてを分かっているぜ」
そんな男らしい彼(聖)
そして そんな彼の前で素直に自分を出せる彼女(亀梨君)

「海に行きたい」
彼の前では 自然でいられる
気負うこともなく あるがままで

けど 彼に全面的に甘えてしまうのはいや
ときに 刺激しあえる彼と彼女

さすが ドリボズコンビです



中丸君と亀梨君
ずっと前に見た(某サイトで)クリスマスのロケを思い出しました

仁君も混じって
1本の願いを叶えてもらえる蝋燭を 引き当てようとする3人
偶然 中丸君と同じ蝋燭を取り合ったとき
「ねぇ 今日はクリスマスだよ」
思いっきり 甘えた声で譲ってもらおうとする亀梨君
そんな わけの分からないおねだりに すぐに納得して
一瞬で 譲ってしまう中丸君


妹を甘やかせるお兄ちゃん(中丸君)と
とことん甘えられる末っ子(亀梨君)


お兄ちゃんは 妹を目の中にいれても痛くないほど 溺愛していて
我侭さえ可愛い
おねだりされることも 嬉しい

妹はお兄ちゃんの温かい愛に守られながら
自分は 気が向けば ボーイフレンドとのデートにも出かけてしまう
淋しいお兄ちゃんの気持ちをおきざりにして

<お兄ちゃんと可愛い妹>の二人




上田君と亀梨君は 女の子 二人って感じかな?
二人で 洋服なんか 買いに行きそう?
「これ どう? 似合う?」なんて

沖縄ロケで ベッドの上で 腹筋運動する二人
「ね 今流行ってる○○って 知ってる?」
と 最新のダイエット情報を交換する 乙女ふたり?

でも 案外 一番男っぽい会話してたりして・・・
ボクシングで鍛え上げた筋肉の見せ合い?
でも それも 美しすぎるわ(笑)



さて 仁君と亀梨君
昔の彼らのイメージは お兄ちゃんとやんちゃな弟
弟が可愛くてたまらないお兄ちゃん
弟を守ろう リードしようとしている
なのに ここぞと言うとき へたれな部分がでてしまう
かっこいいお兄ちゃんに憧れながら 
隙あらば「負けないぞ」ビームを出そうとする やんちゃな弟

今の関係は・・・
簡単には 想像できない


今日のラジオで 亀梨君が仁君を どう紹介するのか
とても楽しみです







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今日は DREAM BOYS 千秋楽
彼は 今日をいったいどんな気持ちで 迎えているのでしょう
大きな仕事を成し遂げる達成感
その前に感じる 不安まじりの高揚
緊張した彼の顔が浮かんでくるようです

月並みですが 離れたことろから
今日の舞台の成功と無事を祈るだけです


さて
亀梨君を通じて生まれた お友だちとの繋がり
書き進めたいと思います

Nちゃんとの出会いも ほんとの偶然です
前にお話したUちゃんのエントリィのコメントに
>関西の人はいないのかな
>淋しいな
と書き込んだことがはじまりです

そして Uちゃんが Nちゃんはどうかなと
橋渡ししてくれたのです



たった一言が 運命を変える
ちょっと 大げさに聞こえるかもしれないけど
それくらい大切な出会いでした
私にとって Nちゃんとの出会いは・・・


私を受け止めてくれる存在です
彼女のブログのコメントの返事が好き
ひとりひとりを受け止める包容力 
そして それを重荷に感じさせないようなユーモア
ブログ全体が あたたかさに包まれています

そして 彼女の書く詩の 繊細な世界

>ときおり私と正反対な意見、でもどこか なるほどと思ってしまう

彼女がくれたコメントが私たちの関係を表している
どんな思いも受け入れてもらえる安堵感
正反対な意見でさえ 分け合える

自分の思いと少し違う考えや 感じ方
私にとって それは 知らないことを気付かせてくれる
大切なもの

それを分け合える彼女との関係は Uちゃんからのプレゼントです


そして ますます広がる 繋がり
Nちゃんの友だちの Mちゃん
3月の帝劇で お蕎麦をたべたとき
隣に座りあわせました

インスピレーション
ビビビビと感じるもの


心惹かれあって
メールをするようになりました




>私は気持ちのない偽りの同意はいらない。
>欲しいのはホントの気持ちって。
>うんうんって頷いて同意するのなんて簡単に出来るよね。

>そんなんじゃなくて、
>違うと思った時はそれを伝え合える事が出来る関係が築けたら、
>こんな嬉しい事はないなー。


彼女の柔らかな外観に加えて 内面のまっすぐな強さ 

どんな考えも まっすぐ出していっていいんだ
確信できた



偶然から偶然が広がる
でも きっと 偶然なんかじゃない
これは ずっと前から決まっていたこと


大人になれば 自分をけるような出会いもないだろう
となかば 醒めて毎日を過ごしていた私



これから 自分が歩いていく道が
楽しみになってきました


ここでは 紹介しきれなかった多くの方から
コメントや拍手のコメント メールをいただいて
励ましや勇気をもらえる
毎日 新しい出会いがある




この出会いを運んで来てくれた彼
彼も 毎日 新しい何かと出会っている 
作品や仕事との出会い



そして 私にも 何かを分け与えてくれる・・・





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離さないで愛  神サマコンver >




研ぎ澄まされた視線が 狙っている
まっすぐ すぎる瞳
ぎらりと光る瞳

逃げる隙間を与えず 1歩1歩詰め寄ってくる

女性目線の曲だけれど
「離さないで」と言ってるのは
実は 女性の方ではない


俺は お前を愛している
絶対に 離したくない
こんなに愛せるのは 俺しかいない
俺の愛だけを信じろ

お前を綺麗にできるのは 俺だけだ


お前も 俺を愛してほしい
俺を 離さないで
一人にしないで

沈痛な叫び声が聞こえてくる


無駄という無駄を 一切取り払った肉体
身体全体が 鋭く研がれたナイフのようだ
シャープな振り
直線的な動き
獲物を狙う肉食動物のような目

見つめられたら最後 一歩も動けない



神サマコンの <離さないで愛> のダンスから受けるイメージ



このころの彼に 女性は感じられない
年上の女性に 愛を訴える男の子の 純粋すぎる愛
破壊することさえ厭わない まっすぐすぎる思い
自分の気持ちをぶつけることしか考えられなくて

受け止めてもらえないことに 苛立ちを感じ
届かないことに 焦りを感じ
それでも 強がって見せ
背伸びしてみせる

相手に苛立ち
自分に苛立ち
自分も相手も 追い詰めていく愛

そんな激しさ 切なさを秘めたダンス

腰を大きく回し 煽動して誘ってみても
蒼さが残る・・・




なぜこのころの彼に 女性目線の歌を選んだのか

今の彼の要素をそのときから 読み取っていたとしたら
剛くんの人を見抜く力は 恐ろしいものだと思う
偶然として片付けてしまえない何かを感じる




彼の中にある女性的なもの
それは 大きな武器だ
もしかしたら
それは 少年らしさにも繋がるものであるかもしれない

男性的過ぎるものに対する嫌悪感
恐怖心
防衛本能

そういうものを 取り去って安心させる力を持っている
安心させて近づき 一瞬で彼のものにしてしまう

DREAM BOYSの「離愛」は彼が 女性を装っている

この神サマコンの「離愛」では 女性ではなく 少年だ
少年だからと油断させておいて
一気に距離を詰められ 彼の情熱に翻弄される
引き込まれ 溺れさせられる

この「一瞬の油断」「安心」をちらつかせるところが彼の怖さだ

神サマコンの少年ぽい蒼さ
DREAM BOYSの女性らしさ
どちらも 誘う罠 
彼が ほんとうは 男性であること 
近づけば危険なこと
それを 一瞬忘れさせる
彼の高度なテクニックだ

そして 本当は その危険を 十分知りながら
騙されたふりをして近づき落ちていくところに 
なんともいえない快感があるのかもしれない

彼のテクニックを自分への言い訳にしながら・・・



神サマコン ドリーム ボーイズ
ダンスの見た目は大きく変わっても
彼の本質はそう変わっていないのかも知れない

どちらの彼にも 溺れそうになる

次は どうして溺れさせてくれるのか 
新しい彼を 期待してもいいのかしら

このままでは 「離愛」からしばらく抜け出せそうにないわ






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タグ : 亀梨和也 離さないで愛 お客様は神サマーコンサート DREAM BOYS

楽しみにしていた 噂に高い 「離さないで愛」


文句なく セクシィー
だけど その一言では表しきれない何かを秘めている

一瞬で 全神経のコントロールを奪われる
彼以外の何も目に入らなくなる
彼以外の何も感じられなくなる

青白い炎が ちろちろ 燃えている
赤でも 桃でもない 青
冷たく静かに 冴え渡る 青い炎

確かに燃えているのに 
熱さでなく 冷たさを感じる

もちろん男性的ではないけれど
女性的とも 言い切れない
あえて どちらかに 位置づけなければならないとすれば
女性になる直前の少女
まだ 少し硬さが残る 花の蕾が
今 まさに 咲こうとしている

どんな花を咲かせるのか
見るものの想像を掻き立てる
咲き乱れるその姿を 実際に見るよりも
その姿を思い描く方が より妖艶さが増すのは なぜだろう


襟をかき合わせる
胸を 隠すしぐさ
隠すことで 見せている
ふくらみがないからこそ より美しい



無駄なものをそぎ落とした背中
後ろ姿が ここまで美しい人は 他にいるかしら

ボクサー姿のときは たくましく感じたはずなのに
その筋肉が描く曲線は
今 緩やかに動き 
まったく別のものに 変化を遂げている
ずり落ちていく衣装から見える背中
白い素肌の絶妙な分量
完全な計算
いや 本能的に知っている?



彼の持つ「和」のテイスト

衣装の裏地の赤い花がうごめく
帝劇では 印象になかったのに
ここ大阪では 表の衣装より 存在感を示している

裏地の見せ方を極めている
LIPSのジャケットのユニオンジャックの裏地もしかり

彼の動きにつれ 赤い花が 彼を包む
揺らめく衣装の裾の動きさえ 
彼のダンスの一部になっている


ノースリーブの衣装
あるはずのない袖が 見えてしまう不思議
あたかも 振袖をまとっているように 思わせる彼の動き
衣装さえ 思うがままにあやつることができる



指先まで神経を注いでいるのに
柔らかさを感じる

今まで 彼のソロダンスで感じていた痛みのような感覚
張り詰めた緊張感

それが 柔らかさに変わり始めている
優しく酔わせてくれる
優しく 優しく・・・

優しさは怖い武器だ
恐怖心を感じさせないで
優しく絡めとられたまま 降伏させられる
彼の虜になってしまったことすら 気付かないままに





「アンダルシア」


舞台の後ろから前へ 歩いてくる彼
「亀梨和也」を一番感じるとき
あの歩き方が好き
まっすぐ伸びた 背中
見事な 足運び
小さな華奢な身体が 大きく見える


神経が行き届いた 指先
高く上がった 足

飛び散る汗さえ 
瞬時に 熱い空気に変えてしまうと思えるほどの情熱
乱れる息遣い
耐える彼の表情




「アンダルシア」の激しさと 「離愛」の柔らかさ
「アンダルシア」の直線と 「離愛」の曲線
「アンダルシア」の熱さと 「離愛」の冷たさ


この両極端のダンスを こなしてしまう 彼のダンスの幅の広さ
お芝居の声 歌う声 あの枯れた甘さ

ソロコンサートを 切望します
いつか 彼のダンスと歌 溺れるほど堪能してみたい








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タグ : DREAM BOYS IN OSAKA

今日 DREAM BOYS 大阪 行ってきます


DREAM BOYSの間 
お友だちのこと 話すってお約束してたのに
きっかけがなくて 今日になってしまいました


私のブログに コメントを一番たくさん残してくれてるのは
多分 Uちゃんでしょう
困っているときにも やってきてくれます
公演の前に 何人かで 例のお蕎麦を一緒に食べることができました
Uちゃんと私は 亀梨君という同じ 一人の人のファンであるのに
好きなところが正反対になることがあって 
とても興味深いです

Uちゃんもその謎を解こうと思ってるのかもしれません(笑)

でも これも 亀梨君の魅力が 
多岐に渡っていることを示しているんでしょうね
可愛くて セクシィ 
その相対する魅力に 
「可愛いところがいい」 だとか 
「いや セクシィなところがいいのよね」だとか
わたしたち 翻弄されるのね




Uちゃんのお友だち Kちゃん とKちゃん
3月の帝劇のドリボのとき 
待ち合わせの時間まで時間があった私に 
「お茶でも」と 声をかけてくれました
一人でどう過ごそうかと思っていた私
予期しない楽しいときをプレゼントされたようでした


個室のようなところで 遠慮せずに 思いっきり二人の話を聞けました


2人とも すごく活動的で ロケ地めぐりや 
離れたところまでコンサートに行ったこと
沖縄ロケの場所に行ってきたことなど
私には 驚くことばかりで
とても 楽しかったです
たくさん情報を教えてもらいました




公演の後は AちゃんとMちゃん 
そのお友だちとご一緒させてもらいました
Aちゃんは とても大人で 落ち着いた雰囲気が ステキです
ブログを2つ平行していたり
他のアーティストのコンサートにも興味があったり
とてもバランスのとれた人です


Mちゃんは とてもやわらかい雰囲気で 
私も包まれたい気持ちになるような女性です
お正月には 昆布巻きを手作りする家庭的なところ まねたいです
お友だちも みんな気さくな楽しい方ばかりでした



こうして 幸せの繋がりは 広がっていきます
お友だちの お友だち・・・
そして また そのお友だち と ・・・・・


そして ブログのコメントや メールで 繋がっていくお友だちも



今の出会いを 大切にしながら
これからの新しい出会いも 楽しみにしていきたいです






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始まりました ごくせんⅡ 再放送!
結局 野ブタの再放送もないし ごくせんも・・・
と いかっていたのが 聞こえたのかも(笑)

今から思うと 5人のカッコいいこと・・・
素晴らしすぎる・・・
揃い過ぎている・・・

その5人の中でも 抜きん出た存在感を示す二人
亀梨君と仁君



小田切 竜

傷ついた獣のような瞳
今まで 多くのものに 傷つけられてきた
多くのものに 裏切られてきた
もう 何も信じるものか
自分ひとりで生きてやる
そう 訴える瞳


そういいながらも どこかで救いを求めている
ほんとうは 何かを信じたい
誰かを信じたい
自分の心の奥にある 気付かない願い
捨てられない 希望


借金があると嘘をつく竜
赤茶けた建物をバックにして
クールな醒めた表情がアップになる


自分でも気付いていない賭け
まだ 信じられるものはあるのか
ここで 裏切られれば さらに 傷つくのは 嘘を仕掛けた自分なのに



傷ついた者ほど 強がってしまう
傷ついた者ほど 人が恋しくなる
誰かを信じたい 
そう心の奥で叫んでいる
自分で いくら否定してみても


その思いは 伝わる・・・・・


「約束ってものは 守るもんなんだよ」

ヤンクミのこの言葉が 胸に響く

相手が約束を守ってくれない
そんなことは どうでもいい

自分が決めたことを 自分が守る
問題なのは 相手じゃない
自分だ

なぜなの 
私は こんなにやったんだから あなたも・・・

人を変えようとしても 上手くいかない
自分が これだけしたから 
「さぁ あなたも・・・」
そう 求めてばかりいても 何も変わらない

自分が変えられるのは 自分だけ
相手を 無理に変えることはできない

貫き通す
相手がどうあっても
自分が信じるものに 自信をもって




竜の心が 動き始めた
もう 一度 信じてもいいのだろうか・・・


屋上から 水をかけられた竜
見上げる瞳
いつでも 襲い掛かかれるように 構えている瞳
自分を傷つけるものから 自分を守る自衛本能
「お前なんか信じちゃいないんだ」
そう叫んでいる 
叫べば叫ぶほど 求めていることに まだ 気付いていない



リアルで 見ていたころ
この瞳に なぜ気付かなかったのだろう

人には 同じものを見ていても
受け止められるときとそうでないときが あるのかもしれない

まだ 準備ができていなかった?
今 竜を 感じ取れる時期が 私にやってきたのかもしれない

私の前に 再登場した 小田切 竜
今こそ 彼を受け止めたい





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タグ : 亀梨和也 ごくせんⅡ

今 亀梨君のラジオ 聞きました
やっぱり 声 好きだわ
こんなに 声だけに集中できるチャンスないもの
低く 甘い声・・・

最初は ドラマから
そして 「海賊帆」で歌に
DREAM BOYS「離さないで」と「アンダルシア」でダンス
そして 今日 ラジオで 「声」に

どんどん ますます深みに 嵌っていってしまう

最初 下のリビングのラジオでは 入らなくて
ラジオの場所を変えてみたり
車のラジオで聞いてみたり
いろいろ試した挙句
結局 2階の娘の部屋で 聞けました

「やった 亀梨君の声だ!」と思ったときは
もう LIPS
残り 5分でした

でも 亀梨君の 他のメンバーに対してのコメント
間に合って よかった

デビューの「REAL FACE」のDVDメイキングのインタビューと
比べて メンバーの関係が とっても上手くいってることが
伝わってきて嬉しい気持ちになりました

特に 田口君が 「楽になったように見える」
という 亀梨君の言葉が 心に残りました


お互い 楽でいられる

とても 大切なことですよね
家庭でも
仕事場でも
友だちの間でも


「どうして 疲れるんだろう 仕事の内容は変わってないのに」
ここ何日か 疑問に思っていましたが
亀梨君の言葉で はっと気付きました

まだ 楽でいられる人間関係が できてないんだ

もちろん 仕事の場だから 緊張感も大切です
せも やっぱり 素の自分を出せる関係を築くことは
いくら厳しい仕事の場でも 必要なこと

自分を受け入れてくれる雰囲気
それがあって 初めて いろいろな意見を出し合え 
より 高いものを求めていけるんだろうな

少しメンバーが 変わって まだ 自分を出せるだけの関係が
できていなんだなと 思いました

それも 簡単にできるものじゃないよね
KAT-TUNだって いろいろ乗り越えて 
今 やっと  素を見せ合える 
そんな関係になれた


怖がって 自分の意見を閉じ込めるんじゃなく
ぶつかって そこから 作り直す関係の方が 
ずっと強い仲間になれる


お友だちは 私の周りにいてくれます
どんな考えも 言い合える
たとえ考えが異なっていても
そのままの私を 受け入れてくれる



仕事の仲間とは これからです

素の私を 出せる関係
私も 作っていきたいです 




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タグ : 亀梨和也

おはようございます
おととい 昨日と すごく眠くて
10時に寝てしまいました

やっぱり フルタイムで働くということは
たいへんなことですね
想像以上です

いくつかの会議に出ただけなのに
くたくたになってしまいました

ほとんど同じ仕事で
内容もよく知っているはずなのに
働く時間が 倍になるだけ
と 単純には 考えられません
やっぱり 感じる責任の重さがちがうのでしょうか



DREAM BOYS 大阪
いよいよ 明日からですね

彼は どんな気持ちで いるのでしょう
内容は ほとんど同じかもしれないけど
キャストが 1部違ったり
スタッフも きっと変わるのでしょうね

期待と不安・・・
彼なら プレシャーを 逆手にとって
「見てろよ  これは どうだ」
と ばかり わたしたちを 魅了する姿を見せてくれるでしょう




私のプロジェクトのメンバーに 22歳の女性がいます

若い!

22歳の亀梨君
TVや雑誌の大人びた発言から
もう少し 大人っぽく思っていましたが
実際 同年齢の人と 仕事仲間として接してみて
驚きました


その彼女と同じ年で 座長を務める彼
もちろん この世界に 長くいる彼だけど
22歳の彼が 座長として 感じる重圧って
いかほどのものでしょう
想像できないほど 大きいものでしょうね
それを 乗り越えてきた彼の強さ
今 しみじみ 感じます



大阪もとにかく 無事に終わってほしい

私は 「離さないで愛」大阪バージョンに
大きな楽しみを抱きながら
ここを 乗り越えていきたいと思います


では 行ってきまぁす
帰ってから カツカツ見ます









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帝国劇場 DREAM BOYSの 間
たびたび 心が乱れることがありました


「前から何列目で見た」と書かれているレポを見たりすると
「私も 彼に もっと 近づきたい」
と 心が騒ぐのでした

そういう自分をもてあまし 少し いらいらしたり・・・



普段は 雑誌やTVで 彼と接するしかない
だから みんな 彼との距離は 同じ

でも 舞台や コンサートのときは
その距離が 
違ってくるように 感じられる

「もっと 何度も 会場に行って 彼を感じたい」
「もっと 彼に近づきたい」

誰でも 願うこと



でも 本当は 彼と ファンとしての私たちの距離は 
どこにいても 同じ
ちっとも 変わらない


会場にいて
最前列に座っていても
二階の一番後ろの席にいても
それぞれの家で 
今日の舞台が 無事に終わることを祈っていたとしても

彼を想う気持ちは 変わらない
彼との距離は  同じ





いよいよ 明日から フルタイムでの仕事のスタートです

好きになると 
夢中になると
その距離を縮めたいと思うのは 仕事も同じこと

でも 近づきすぎると
もっと もっとと さらに 近づこうとして
自分の立っている場所が 分からなくなってしまう
冷静に判断できなくなる 
それ以外のものが 見えなくなってしまう


距離を決めるのは 自分自身

いい距離を 保ちながら 
ファンとして 亀梨君を見ていきたいし
仕事とも 付き合っていきたい


いうのは 簡単
実際は 難しいんだよね・・・はぁ(溜息)





(前エントリーへの コメント メールありがとうございます
 お返事は ちょっと 待ってくださいね)








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