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彩花

Author:彩花
ごくせん・野ブタではかっこつけてる嫌なヤツだったイメージが、こんなに変わってしまうなんて・・・・・
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この夜中に 泣きました
もちろん 面白すぎて・・・


カートゥンKAT-TUN
赤西のひとり火サス 挑戦
完全にやられました


恥ずかしげに
ちょっと やる気なさげに
しかし 結構楽しんでる仁君

テンテンテエ~ン
くるくる手を回し始めたときは
なぜか 見ている私の方が こそばゆくなって

えっ 仁君 やるの?
仁君 ほんとにいいの?
と 口に出してしまいそうだったの

クールな仁君が ほんとにやるのかと
最初 へんな期待と 心配でいっぱいになったわ

でも さすが 見せるときは見せてくれる
少し恥ずかしそうなところが 仁君らしくていい



くぅくぅって
鳥の翼をばたつかせる仁君
<さちこ>の無駄に色っぽい視線

もう 私 完全に壊れてしました
涙を流しながら 笑いました
夜中に こんなに笑うなんて


今日は 完全に仁君に持っていかれちゃった
亀梨君 ごめなさい(笑)




「やってみてください」と言われて
いきなり 真面目な顔で
サイレンに挑戦できる亀梨君

意外に上手いのにびっくり
でも 
ああああぁ~ん(サイレンの音)
って 最後の「あぁ~ん」が 妙に色っぽいの(笑)

その後 慎吾ちゃんに
「ちょっと 上手いんだよね」と言われて
笑いながら 身体がふにゃっと傾く一瞬が また 色っぽいの(笑)

色っぽいサイレンって 初めてだわ(笑)




「じゃ 僕から」と サイレンごときに 
<これも 冠番組のお仕事>みたいなのりで
真顔で全力投球な亀梨君

「え~ マジ やんのかよぉ」って感じを匂わせながら
「こんなことくらいじゃ 全力出さないし」みたいに 力を抜きながらも
しっかり 笑いをとってくる仁君

二人の対比が面白い



この二人 並んでいたわけじゃないのに
見終わったあと 1組で思い出してしまうのは
なぜなんでしょう
ほんとに 不思議な二人




仁君のあの笑顔
しあわせな気分になれた

こんな笑顔が 見られたこと
自分の気持ちを誤魔化せない 正直な彼だから
今のKAT-TUNの関係が 上手くいってること
確信できたようで嬉しい 





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CDレンタル 5枚で 1000円
旧DVD 150円

この機会に いろいろ試してみようと
近くのレンタルショップで
CDやら DVDやら 大量に借りてきました

以前は アメリカの映画が 
大好きで よく見ていましたが
最近は ちょっと 遠ざかっていましたね



さて今回は ドリームガールズを借りてみました
前から 気になってはいたけど 見逃していた映画です


3人の女性グループが 歌手になるべくオーディションを受け
有名な男性歌手のバックシンガーとして スタートをきる

その後 自分たち自身 3人グループでデビューを果たすが
プロデューサーの「売りたい」という強い思いの下で 
リードボーカルの交代を迫られ
グループの絆は 壊れていく

音楽の方向性さえ 指示され 曲げられていく
メンバーの交代
大きなものに流され 自分を失っていくことにも慣れてくる
そして 得た成功の座



成功を手に入れる = 売れたい

一時は その思いの激しさに 自分を見失い
仲間の気持ちを 察することもできず
突っ走っていく

しかし やがて 
自分の伝えたいものは なんだったのかという
疑問に突き当たる

ソウル
伝えたいもの
自分の伝えたかったものを伝えよう


プロデューサーと決別して もう一度 始めることを決心する


アメリカの抱える問題を重くならない程度に 匂わせながら
ミュージカルとして 視覚的にも音楽的にも楽しめる映画でした


ただ このプロデューサーだけを悪者にしてしまって
単純に終わりということにはならない

伝えたいことを伝えることが大切なんだ
もちろん そうだけど
ただ そんな簡単なことじゃない

売れること
多くの人に受け入れられること
これも 確かに 大切なことだと思う

人々が 求めているもの
それを軽く考えたり 無視したりすることは できない

なぜなら 人々の求めるものの中に 
大切なものは隠されているから



亀梨君の進む道
チャレンジ

人々が 彼に求めるもの
自分が伝えたいもの

その両方が 今 問われてるんじゃないだろうか
そのどちらも 考えなくてはいけないこと

受け取る側と
表現する側
どちらにも 思いがある



バラエティ番組の独走
今の風潮は どちらかというと 
私は あまり好きじゃない

面白ければいいんだ
そういう考え方についていけないときもある

でも みんなは <笑い>を求めている
<笑い>の中に求めるもの
<癒し>なのかもしれない

深く考えずに ただ笑う時間
そんな時間が 疲れた日常の中で求められているのかもしれない

<笑い>は軽いもの 
<笑い>は浅いもの
そう片付けられないものがある
<裏側>にあるもの
見えないもの
隠れているもの・・・

ほんとうに求められているものは
簡単には 見えないから




今のKAT-TUNに求められるもの
今の亀梨君に求められているもの
それは なんだろう

勢いにのってやってきたときは過ぎ
今 見つめるとき

自分たちのやりたいことを もう一度見つめ
自分たちにしかできないことを 見極め
求められることと どう重ねていくのか

主張しすぎるのでもなく
流されるのでもない

自分の表現したいことと
求められる自分




沢山の俳優やアーティストが生まれ 消えていく毎日

それを見つけられるものだけが
この流れの速い世界の中で 生き残れる


今 この静かな秋
彼らは 見つめる時間をもらったんじゃないだろうか




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オリンピックも さまざまな競技が終わっていき
暑い 熱い夏が終わろうとしている
そんな 淋しさを感じます

私の <熱い夏>も終わり
<普通の日々>が戻りつつあります

コンサートのため お休みを長くいただいてしまったので
それを取り戻すべく
お盆休みも 返上して 仕事をしていました



このコンサートが終わって
いろいろな自分の姿を見ました

魔物に魅入られ
憑き物に取り憑かれたかのような
焦燥感や飢餓感
自分が自分でなくなるかのようで
怖くもなりました


今 また
穏やかな気持ちに戻ることができ
おろかだった自分の姿を 許すことができるようにもなりました


この 普通の日々が始まる今
毎日を大切にしたいなと
強く思うようになりました

<特別な日>は 毎日続くわけじゃない
<普通の日々>の中にあるからこそ 意味がある<特別な日>


<普通の日々>を ちゃんと生きていくことで
<特別な日>は 楽しくなる



コンサート中 すごいことがおこりました

なんと ダブルアンコールの アワストーリィを見逃したの

それを知ったのは 次の日の朝
お友だちのブログを読んで

最初は とんでもないことをしてしまったという思いで
頭が いっぱいになり
胸が どきどきし
どうしていいかわからなくなってしまいました

でも 数分経つと なぜか心が落ち着いてきて
それと 同時に
頭の中に ある映像がはっきり 浮かんできたの


アワストーリィを歌う彼の姿



 
仁君と亀梨君が 
上着を脱いでいたという情報を得ていたので(笑)
私の頭に浮かんだ彼は タオルをかけて
なんと仁君と肩を組んで歌っている彼でした

楽しそうな二人の笑顔
額の汗
濡れて パーマが取れ気味の髪を後ろで束ねた横顔
少し顎を上げて歌う
シャープな顎のライン 

肩にかけたバスタオルの間から見える
形のいいおへそ(笑)

隣にいる仁君と
わざと 顔を見合わせはしなかったけど
コンサートを終えた満たされた二人の表情が
はっきりと 見えたの

その後 今もなお
どうしても その映像が頭から消えなくて
今では もう 本当にあったこととしか思えないの(笑)


ほんとに 不思議でしょう?

そのときは なぜそんなことが 
起こったのか分からなかったけど
今 思うと
それは 周りのお友だちのおかげだと思う

いろいろなお友だちから
穏やかな温かいものを 沢山もらって
すごく満たされた気持ちで コンサートに参加できた

だから
見えるはずのないものも 見えた・・・


コンサートに参加できても
受け止める自分の気持ちが 乾いていては
見えるはずのものも 見えない



<特別な日>を楽しもうと思ったら
受け止める自分が大切なんだなと
実感しました

感じられる自分でいたいなと思いました


実際 お出会いできた方
メールをいただいた方
ブログの中で 触れ合えた方々

いろいろな立場で
毎日をたいせつに過ごしている
その姿を知って
自分を振り返ることができた

こんなはちゃめちゃな私を
笑って見逃してくれる家族にも
感謝したいです

私の<熱い夏>は 終わったけど
<静かな秋>も 静かに楽しんでいける

今は 満ち足りた気持ちです





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朝日新聞 第一面



柔道女子 48キロ級
谷 無念の銅


銅メダル
世界3位


他の人にとっては 充分すぎる結果なのに
谷 亮子
その名に対しての人々の大きな期待は
銅メダルさえ 「無念」という表現になってしまうのか 



何かを成し遂げれば
そこで終わりじゃない
また さらに期待は膨らむ
さらに先に進むことが望まれる


2連続の金メダルの獲得
5大会連続出場
それだけで 素晴らしいこと
でも そこにとどまることは許されない

五輪 連続3連覇
彼女に注がれた 日本中の期待

期待されることは嬉しいこと
そうは 思っても 
彼女に架せられた重圧は 想像を絶するものだったろう



夫の佳和さんの言葉が心をうつ

子育て中心の生活に追われながら
弱音を吐かずに練習する姿にパワーをもらったのは
僕だけではないはずです
目標のメダルの色は違いましたが
僕には 金色に輝いて見えました



 


谷選手と 亀梨君をなぞらえてしまった私
<ごくせん>の高視聴率
いきなり彼を取り巻く世界が 変わる
<野ブタ>での さらなる知名度のアップと
<青春アミーゴ> CDの空前の売り上げ

<亀梨和也>として スポットライトの中心に立つ


その後 彼に期待されたもの 
どれだけ大きかっただろうと
今さらながらに 心が痛む

<おしゃれイズム>で  
「今までと(仕事をする)ステージが変わりました
中学生が 高校生になったように」
と 亀梨君 話していたけれど
彼に求められるものも より高いものになったにちがいない


その中での 「サプリ」「ひと恋」「1ポンド」
結果を出して当たり前
戦場にも等しい世界
そんな中で 「自分のできるかぎり やるしかない」と
一歩ずつ 歩いてきたんだろうな
支えてくれる人はいただろうけれど
<期待>は若い彼の肩にのしかかる


この間のカツカツの亀梨君
もちろん コンサートの合間に撮ったものだろうけど
今の私にとっては
コンサートの後の満足感 充実感に重ねて見てしまう

後ろにしばった髪が強調する顎のラインの美しさも
さることながら
あのおだやかな微笑
静かな 美しさ


ときおり見せる いたずらっ子のような
嬉しそうな笑い顔
でも すぐに 穏やかな すべてを包み込むような
そんな表情に戻る
いつの間に この青年は こんな表情をするようになったのだろう


乗り越えてきたものだけが持つことのできる 
静かな強さが 微笑となる

少しくらいのことでは 揺れない強さ
自分を信じられる
まだ 形にならない 結果を信じて待てる

<余裕>
それは 厳しさを超えて 
内からにじみ出てくるもののように思える

髪型や コンサートのソロの構成
あえて王道をはずす 挑戦

彼を見ている私も いつのまにか 
穏やかに すべてを 受け入れ 眺められるようになっている

激しい夏が終わり
はっきりした行き先が 見えない今も
彼の あの静かな微笑を見ることで
穏やかになれる

何年後かの 彼さえ 待てる気がする




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一番後ろから数えて 6番目
ここから見えるもの


海?
コスモ(宇宙)の海?
静かに光る青い星 赤く輝く星
穏やかに横たわる光の海
そのひとつひとつの星に魂が宿る

この短い宴のため 
さまざまな思いを抱え 集ってきた星たち

日常から 切り離された世界に身をおいて
束の間の 煌めく世界を 身体全体で感じたい
そんな 思いがこのひとつひとつの星に込められている



宇宙の最も 高いところ
そこに 私は 立つ

すべてが見渡せ
すべてを感じられる




ざわめき どよめく 星たち
6人の海賊が 姿を現す

今宵だけ 
我らをかなたな世界へ連れ去ってくれる
6人の海賊

顔は 全く 見えないけれど
身体の動きで 誰なのかわかる




流れる足
くねる腰
柔らかさと キレ
このほどよい バランス

彼の身体にまとわりつく衣装
小さい身体を大きく見せる

ふわっと広がり
揺れ
周りの空気を巻き込んで
彼から 離れたところまで 彼の世界にしてしまう

実際の手足が 特別長いわけもないのに
床を滑る足
宙を撫でる手の動きは 
なぜこんなにも 美しいんだろう

彼に撫でられた空気は
かぐわしい香りを放ち
周りの空気さえ 
見えない色に染めていくように見える

「舞う」という言葉は 彼のための言葉 





表情がまったく見えないほど 遠いところから見るとき
前を向いている姿より
彼の後ろ姿の方が  際立つ
後ろ姿に表情がある?
後ろ姿が 心を迷わせる

どこにいても 
背なかを向けているときでさえ
彼は 彼だけの光を放ち
彼を 見つけることが出来る




私たち ひとりひとりは ちっぽけな星
ひとりひとりが どんな思いを持っていようと 
誰も気づきもしない
でも そのちっぽけなひとつひとつが
集まってつくられるこの瞬間
5万5千の星たち
どの星の どの小さな光も 欠けちゃいけない
小さな光が集まり 心を合せ
今のこの空間を創り上げている

私たちひとりひとりが コンサートの一部なんだ
歌が 自然に口をついて みんなの歌う声と混じり合う
私の振る ペンライトの小さな光が
みんなの光と溶け合って 作り出す
この 広大な 光の海

その海に 響き渡り 甘く酔わせる声




距離を超えて感じられるもの

客席に手を振る彼
その優しい笑顔

誰かをのぞき込む彼の視線
彼の瞳は 視線を外さず
心の中まで入り混んでくる
俺だけを見ろよ
視線から逃げたい思いと
このまま 魅入られたい思いが交錯して
時間が止まる 

けっして ここから見えるはずのない
その表情が見える気がするのは
何故なんだろう

実際の彼の視線は 自分を見ていないのに
彼の視線を感じられるのは どうして



距離の近さは 心の近さじゃない
彼を 本当に近くに感じられた 不思議な感覚だった





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とうとう ドーム 始まりますね
暑い夏
最後の4日 乗りきってもらうため
KAT-TUNメンバーに 是非おススメのもの あります

ゴーヤです(笑)


ビタミンC 38%
ビタミンK 32%
葉酸 15%
食物繊維総量 8%
ビタミンE 5%
カリウム 5%
パントテン酸 4%
銅 4%

ビタミンCは良く知られてるけど
ビタミンKって あまり知らないね
血液や タンパク質の凝固に関係してるんだって
あと 骨を強くするらしい
新生児は その成分をつくりだせないから
生まれてすぐ そのシロップを飲ませるんだって
そういえば うちの子も飲んだ 覚えがあるわ

栄養的には よくわからないけど
なんか 暑さに 効きそう(笑)


ゴーヤ
最近 嵌まってるの
独得の苦みがたまりません
豚肉 パプリカとの 組み合わせ 最高です

炒め物
春雨スープに
ゴマドレッシングで 茹でキャベツと和えて

何でも 好きになると もう一直線!
ほとんど 毎日 食べています


暑い日々を乗り切ろう!




さて
コード ブルー 第5話  見ました



<人に 必要とされる>

今回とてもテーマが 分かりやすかった


でも なぜか
疑問が残った・・・
必要とされるどうか
決めるのは 誰?


例えば
血だらけになった患者に
「ありがとう」と言われた手を握り返した緋山

そのまま助けられなかったことに
<必要とされなかった>と感じるのか
それとも 最期のときに 安心を与えられたことに
<必要とされた>と感じるのか
それは 受け止める人によって違う



7万円の年金をあてにされ 手術を承諾する松原さん
経済的援助を <自分は必要とされている>
と 受け止められたのか?
私が その立場なら それは<本当の必要>なのかと
考えこんでしまうに違いない



違う病院を探すよう 黒田Drから言われた 藤川
黒田からは 完全に<必要じゃない存在>として
評価が下されている
しかし 自分は 「ここしかない」と言い張る
この場所は 自分には<必要な場所>なんだと

必要とされなくても そんなに重要な仕事と思えない仕事でも
最後まで 丁寧にやりぬいた藤川を見ていた森本には
Good  Job  と認められた 
<必要なやつ>とみなされたということなのだろうか



「外科医は1番じゃないと 必要とされない」と言った藍沢
一番じゃない医者に誰が命を預けるものか
そう 彼は考えている
でも すべての患者が そう思うかどうか わからない

そもそも 何をもって 一番と判断するのか
手術の件数が多い?
大きな病院の外科部長?
新しい治療法を学会に発表して 世界を駆けまわってる医者?
それとも 丁寧に診断や治療法を説明してくれる医者?

それも 受け取り側に委ねられている 曖昧なもの




誰かに必要とされる存在になりたい

誰でも そう願うことだけど
必要とされてるかどうかを 感じるのは 結局自分

必要とされたとしても それにこたえられないこともある
結果を重視すれば また 別の方向へといってしまう



 -必要とする方とされる方の気持ちのバランスー

必要とする気持ちの大きさ > 必要とされる(or された)実感の大きさ

必要とする気持ちの大きさ = 必要とされる(or された)実感の大きさ

必要とする気持ちの大きさ < 必要とされる(or された)実感の大きさ


どちらか一方だけで もう片方が ゼロだったり
そんな ことも 普通だもの

=(イコール)になることがお互いの満足とつながってるとも言えないし

どこかで  プラス マイナスがとれていればいいのかな




必要とされているかどうか
その気持ちにこたえられたかどうか
それよりも
誰かに必要とされる人になりたい
そう 思うこと自体が 大切なのでしょうね 



作品が面白い
山Pであること 忘れて見ている
主役とされながら 変に主役として特別扱いされていない
そこが かえって 役者として認められているようで
羨ましいね


いつか・・・
だめ だめ
また いろいろな思いが 私を襲ってきそう
ドラマは ドラマで 楽しまなくっちゃね




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