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ごくせん・野ブタではかっこつけてる嫌なヤツだったイメージが、こんなに変わってしまうなんて・・・・・
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HEY×3



何だろう
 
あの穏やかな包み込むような表情
隣の仁君の笑顔も柔らかくて 
二人並んで座っている姿
優しい気持ちになれる

VTRで見せた あの腫れた瞼の亀梨君もいい
「まだみんな 気付いていないけど
 俺の凄さ 思い知らせてやる」
とでも言っているような 不遜な表情
外に出し切れてない思いが 
ふつふつと内面で煮えたぎっていて
今にも噴出しそうなエネルギー

その頃を過ぎて 今の彼がいる



平泉成さんの 隣の亀梨君
いいなぁ
物真似は 微妙だったけど(笑)
ベテランの 味のある俳優さんに
「フランス映画のような雰囲気を感じさせられる」
と 言っていただけた

もちろん これからの期待も込めて
そんなふうに言ってくださったのだろうけど
やっぱり 素直に嬉しい

DREAM BOYSの<離さないで愛>以来
歌手&ダンサー 亀梨和也に魅了されていたのだけど
今日の 平泉さんの言葉を聞いて
役者 亀梨和也を ひさしぶりに見たいと思った

そう アランドロンが<太陽がいっぱい>で見せた
あの拭い切れない憂鬱 哀愁
亀梨君が演じる青年にも それを感じる

伏せた目が いきなり挑むように こちらを見据えるとき
言葉にできない憤り
自分に向けられた苛立ち

世の中を諦めたような 投げやりな目
それなのに 目の端に見せる
隠し切れない 優しさ 心の揺れ 
諦めきれない期待感

鼻と口だけが見える
髪に隠された横顔 
目が見えないのに 泣き顔を連想させられる

演じてるときの彼のひとつひとつの表情が浮かんできて
たまらなく 役者 亀梨和也を見たくなった


コンサートも 待ち遠しいけど
やっぱり 役者としての彼も見たい

ごくせん3の映画化の噂も聞いたけど
ずっと待っていた 初めての映画だもの
そんなゲスト扱いの中途半端じゃなく
彼にしかできない役で 出演して欲しい

あの<竜>を大きな画面で見たい
もちろん そうだけど
でも ちょっと複雑な気持ち


次のドラマは まだまだかなぁ
彼を生かす映画 そんなこと期待して いいかしら?
信じて ゆっくり待つ覚悟です





 
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コメント

彩花さん、こんにちは~♪
昨夜のHEY!・・私もすごく楽しめました! 
亀ちゃんのモノマネには、最初、ちょっぴり危険を
感じたけど・・(笑)でも、平泉さんに助けてもらって
逆にその感じが 可笑しくて。。
あの、自然に平泉指導になっちゃってる所とか、
本当に何の練習??って浜ちゃんと同じツッコミを・・
(笑)
役者としての亀梨君は 私もすごく好きです。。
今度はいつ 逢えるかなっ。。
楽しみに待ちましょうね~。。 いつになるかな~

こんちは。HEY!よかったねぇ~
なぜか、歌より平泉さんの場面だけリピしちゃってます。(-。-;)
やっぱり、俳優さんにあんな風に褒められたら嬉しい。
すごく良く見ていてくれたんだなぁ~って・・・
ドラマでは、最後の方しか共演してなかったし、
期間も短かったけど
その中であんな風に思ったのだから、
亀ちゃん本人の魅力をすぐに感じとったんだろうね?
ほんと、嬉しいです。

うわさの映画だけど、私は今の亀ちゃんで小田切竜みてみたい。
しかも映画だなんて願ったり、叶ったりです。
どんな役でも彼なりに魂を入れられる。
どんな役柄でも彼なりに演じる。
中途半端な役だと思わないような演技をするはずです。
こういう役でも、私は挑戦して欲しい!!!
だから、ゲスト扱いだろうがなんだろうが
主役を食うような演技が見たいので
私は大賛成ですよ。

亀ちゃんキラキラ~

彩花ちゃん こんにちは!
お仕事忙しいですか?
HEY×3は楽しかったね!亀ちゃんを始め
メンバーがキラキラ(^^♪
亀ちゃんの笑顔仁君の笑顔本当に可愛い~(^^♪

映画にもドラマにも出て欲しいけど、
軽い物語ではない芯がしっかりした内容の
物語だったら、どんな役でもいいから見てみたいな~
亀ちゃんの人生変えるくらいの作品に出会って欲しい
勝手な願望で~す!

彩花ちゃん、こんにちは!!

本当に昨日のHEYは楽しめたね。
亀ちゃんは、物真似でも何でもやりきっちゃうでしょ。
そこが、すごいよね。
あまりテレもせずサラッと。
そこが小憎らしいというアンチもいるんだろうけど(笑)
成さんにも、アランドロンとまで言われて、松本さんじゃないけど「ありがとうございました」だわ。
普通、「イヤイヤ、そんな」とか言うんだろうけど、亀ちゃん、否定もせずお辞儀してたね。
そのへんが亀ちゃんらしいなぁ。

映画ねーー
信じると後でガッカリするんで、私の中ではスルーしてます。
あるジャニタレさんのファンが合唱団にいるんだけど、その子は新曲が出ると必ず買うくらいのファンなのね。
でも、最近公開された映画は絶対見たくないって怒ってた。
あまりに、イメージと違いすぎて、魅力を出してくれてないって。
私から見てもそう思ったんで、ファンとしてはいたたまれない思いだったんじゃないかしら。
そういうこともあるんで、ちょっと怖いかな、とも小心な私は思うわけでして・・・
ドラマにしても映画にしても、いい企画にめぐりあってほしいわ。
切望します。

はじめまして。
アランドロンの「太陽がいっぱい」に釣られて、コメントさせていただきます。
亀梨君が映画をやるのなら、あんなテイストの映画がいいなって、以前から思っていたものですから・・・。
ただ、亀梨君とアランドロンはつながってなかったんです。
でも、平泉さんにいわれて、改めて考えてみると、アランドロンのあの哀愁というか、のし上がってやると虎視眈々と狙いをつける、眼差しの妖しさを表現できる逸材は、亀梨君をおいて存在しない気がします。
亀梨君自身も気づいているように、殺人を犯してしまうような、一種狂気をまとう役柄は、演じ甲斐のある役柄で、実力のある監督に鍛えていただいて、いつかは演じてほしいと思っているのですが、竜のその後も気になるところです。
また、彩花さまが中途半端といわれるお気持ちも理解できるのですが、私は、亀梨君がアイドルゆえに俳優専門の方より経験がつめないことのほうが残念でならないので、むしろ役の大小にこだわらず、役者修行の意味で、どんどん出てほしいと思っています。

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和製アランドロン

アランドロンといったら2枚目の代名詞よね
今の若い人は知らないんだろうな~。
郁恵ちゃんの歌にもあったね
それでアルパチーノとアランドロンを知ったようなもの

「あの胸にもういちど」だったかな
バイク事故で主人公の女性が死んじゃうの
アランドロンは彼女の不倫相手でバイクの贈り主
あこがれてた先輩が好きだといってた映画で
wowowでたまたまやったのを見たような…

若いころはフランス映画はあまり好きじゃなかったから
この年になって改めてみてみるのもいいかもね

俳優亀梨和也、毒や棘のある役をぜひ見てみてみたい

hamiちゃんへ

お久しぶりです
ほんと 楽しめたね
二人で練習してるところ
私も大笑いしました

役者 亀梨和也 楽しみにして待ちましょうね
でも 待ちきれないわ

うさこちゃんへ

ベテランの役者さんから認めてもらえるって
嬉しいことだね
なんか平泉さんの亀梨君を見る目が優しくて・・・

今の亀梨君の<小田切 竜>
私も見たい
でもね なんだか すっきりしないのよ
脇役だからじゃない
味のある脇役 毒のある役なんて
主役より むしろ脇役をやってほしいと思ってるぐらい
でもね 今回のは そうは思えないの
商業ベースで 利用されてる感じ・・・
そういうところにひっかかっているの

でも 最終的には 見たいのよ
怒りながらでもね(笑)
複雑だわ

kamehiroさんへ

>亀ちゃんの人生変えるくらいの作品に出会って欲しい
ほんとにねぇ~
私も同じ思い
どんな役でもいいの 
例え 端役でも・・・
ストリーの中で 必要とされる役なら どんなのでも

やっぱり 話の内容に深みのある作品がいいわ



ホワちゃんへ

期待しすぎて がっかりしてしまうことってある
それなら あんまり考えずにいる方が楽だよね
ファンになって 
「ファンじゃないときの方が楽しめた」
と思うときがあるのも それに近いよね
喜びが大きいと がっくり来るときも大きい
その反対でしんどいけど
やっぱり 嬉しさもそれだけ深い

さて どっちがいいのかしら?

ひすいさんへ

はじめまして
コメント ありがとうございます
前から「太陽がいっぱい」のような映画を亀梨君に
と思ってらしたなんて すごいですね

哀愁とまなざしの妖しさ・・・
そう 亀梨君にそういう演技をするチャンス与えてあげてほしいですね
「サプリ」も「ひと恋」も 妖しさはなかったもの・・・

妖しさと純粋さ
醒めた大人っぽさと子どものような無邪気さ
その切り替わりがみられるような作品がいいな
私も ひすいさんと同じで
役の大小にはこだわらないわ
役の必然性を大切にしたいよね
亀梨君の名前じゃなくて 亀梨君にしかできない役
そのストーリーの中に必要な役なら どんな端役でもいい
むしろ主役を食い物にする脇役って いいよね 

隠しコメさんへ

コメントありがとう
とても嬉しかった
私のこころの中
書き表しきれなかった想い
読み取ってくださったのね
ありがとう

まみちんへ

私もフランス映画 あまりなじみがないわ
「太陽がいっぱい」はもう随分前に何かのきっかけで見たのだけど
すごく暗い重苦しい思いが残ったの
燦々と輝く太陽と主人公の持つ心の闇の暗さ
あまりに相対していて 余計に重たかった
あの頃の私には 受け止められきれなかった
今 もう一度見たら どうかしら?
今こそ フランス映画かしらね

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